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【藤井風】日本武道館ライブ 2020/10/29 現地参戦組の感想(追記あり)

音楽
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『Fujii Kaze “NAN-NAN SHOW 2020” HELP EVER HURT NEVER』2020.10.29 AT NIPPON BUDOKAN

ついにこの日がやってきてしまった。

藤井風、初の日本武道館ライブ。

急遽開催が決定したこのライブのチケットを幸運にもTシャツ付きでゲット。

この時点でもう今年の運はすべて使い果たしてなんなら来年の前借りしてるんじゃね?疑惑も浮上…。

とにかくこの貴重なチャンスに感謝して参戦させていただきました。

 

今回は「MUSIC/SLASH(ミュージックスラッシュ)」という配信サービスでの生配信も決定。

この状況下で現地に足を運ぶことが難しい方にはうれしいお知らせ。

ちなみにこの「MUSIC/SLASH(ミュージックスラッシュ)」(通称:エムスラ)はかなりのクオリティらしく

この先利用するのがとても楽しみなサービス。

Twitterの公式アカウントがとても誠意ある対応で好感度抜群でしたね。

 

10/26にチケットをダウンロードし、自分史上最高に後ろの席だったことに若干落ち込む。

これはもう豆粒の風くん決定…双眼鏡持って行かにゃ。

配信は全席最前列だもんな。。。とか言っている場合ではない!

現地には現地の良さがあるはず。

豆には豆の良さがある…か?はわからないけど。

配信チケットの販売が終わってからはもう体調管理に必死。

だって、もしここで体調崩して当日行けなくなったら…もう配信チケット手に入らない!

そんな恐ろしいこと考えたくないし、一時はいっそ配信チケットも買おうかと考えたくらい。

いや、経済的に無理だから買わなかった(買えなかった)けど。

 

当日は「来場推奨時間」なるモノが設定されており、強制ではないけれど、その時間を目指していくことに。

===================
★17:50頃〜18:15頃
アリーナ 1〜8列
1F スタンド A〜D列
2F スタンド A〜F列
※開場でき次第、入場のご案内となります。
===================
★18:15頃〜18:40頃
アリーナ 9〜17列
1F スタンド E〜K列
2F スタンド G〜X列
===================

ワタクシS列だったので18:00「九段下」着くらいにしようかなぁ。。。と、思ったけど、

「待てよ」

利用するのがとてつもなく事故の多い路線で、しかも単線。

これは万が一に備えて早めに出よう。

途中のターミナル駅で時間をつぶして推奨時間につくように。。。と、

武道館T着て、HEHNマスクして、HEHNタオル入れたHEHNバッグ持って、おリップス(バニラ)持って、

おリップスのカードの文字の方が見えるようにPASMOの上に入れて出発!

 

幸い通常運行で順調にターミナル駅に到着。

大きな本屋さんでクリスマスプレゼントの下見で時間つぶし。

そしていよいよ武道館へ。

 

18時ちょい前「九段下」着!

推奨時間には少し早いから並んでるトイレの列に参加。

みなさんライブ参戦者だと思うのだけれど見た目ではわからない人も多いな。

女子で武道館Tを見えるように着ている人は少ない。

HEHNマスクも思ったより少ない印象。

男子で武道館T着ている人を見るとなんかうれしい。

グッズ5000円以上でついてくるHEHNバッグは結構持っている人がいたかな。

俺のビッグバッグもちらほら見かけた。

 

いよいよ地上へ。もう外は暗かった、そりゃそうか。

坂道に入る角でみんな光る玉ねぎ撮影。夜空に映えてきれい☆彡

田安門を抜けると武道館感湧いてくる…次の門(櫓門)を抜けるとあの光景。

正面入り口の上、「武道館」と掲げられている下には

Fujii Kaze

“NAN-NAN SHOW 2020”

HELP EVER HURT NEVER

2020.10.29 at NIPPON BUDOKAN

の文字とあの風くんの写真。

たくさんの人が撮影している。道路の向こう側にもたくさん。

私も1枚パチリ。自分を入れて取っている人もいたけど私は自粛(笑)

入場の列に並びます。

風くんが教えてくれたようにアプリを立ち上げチケットを表示。

まずは検温。おでこで3回やってもエラー…からの手首でOK。ちょっと焦った。

ちゃんと測った数値を見せてくれて「35.8度」低っ!

チケットも提示。

 

入場。リーフなどの配布はナシ。

いや、わかってはいたけど、ま~後ろですこと!

「武道館の後方座席は立ちあがる時怖いから気をつけて」という会社の人の言葉に納得。

座席は一つ置き、前後は重ならないように互い違い。

隣の席に荷物が置けるのは便利。

隣の方ともなんとなく会釈で会話は少し躊躇してしまう感じ。

ライブ前のざわざわした空気はなく物音がするだけの不思議な空間。

 

そこにアナウンス。

声の主はFM802のDJ、飯室大吾さん。

風くんのプロフィール。公式HPのプロフと同じだな…と聞いていると

風くんに答えてもらったという内容が。

 

子供のころによくやっていた遊びは「おままごと」

子供のころの宝物は「スヌーピーのぬいぐるみ(お兄さんの影響で好きなった)」

お母さんの味と言えば?「トースト」「おにぎり」「サラダ」

藤井家の約束事は「プラスチックは分別する」「ヨーグルトの蓋についている部分も無駄にしない」

小さいころの平日は保育園や幼稚園に行っていて帰ってくるとご飯とお風呂以外はピアノを弾いていた

休日もピアノ漬けで、出かけるときの移動中もいつも音楽をかけてもらっていた

中学時代は奇声を発して怒られていた

高校時代は音楽のコースがある高校で、体育祭では応援団長をして大声を出していた

東京で好きなところは「ドン・キホーテ」

理由はなんでもあって初めて自分の曲が流れているのを聞いたところだから

独り暮らしの感想は「すぐ散らかる」「カビが生える」

寂しくなることはないですか?「孤独も楽しめるように心がけている」

尊敬している人は「お父さん」「ずっずくん(マネージャー)」特にずっずくんは癒しの存在

一番大事にしていることは「リスナーにポジティブな影響を与えられる人」(になりたい?)

今後作りたい曲は「ゴリゴリにイキった曲」「みんなが歌える曲」

次は若々しい楽しいアルバムにしたい

 

場内が明るかったので携帯でメモっていたのですが今読み返すと若干意味不明な箇所あり。

 

そして本番前の風くん登場!

今日はどんな日にしたい?「スペシャルな1日に」

みんなへのメッセージ

「大変なプロセスを闘ってくださってありがとうございます。マヂで感謝しております。

楽しい夜にしましょう!」

風くんが「マヂで」って公式の場で言うのめずらしいなぁと聞いていました。

 

再度注意事項がアナウンスされて静かにその時を待つ場内。

なんかね、本当に静か。

 

センターステージの中央に大きな黒いBOX。

あの中にきっとピアノが入っているんだろうな。

風くんは弾きながら登場かな。

あのBOXが上に上がってそのままスクリーンになるのかな…までは想像できました。

そのBOXに10:00からカウントダウン。

え…あと10分?長い…と思ったけど意外と早く時は過ぎ…

0:00で真っ暗になり「帰ろう」のメロディーのストリングス。

これがとても美しくて鳥肌が立ちました。

ピアノを弾くシルエットが浮かび上がりその姿が一度静かに頭を下げ、弾き続けている。

と思っているけど実際よく見えない、悲しい。

BOXがゆっくりあがって「帰ろう」を弾きながらの風くん登場。

 

「あ~~~…」第一声を聞いて風くんの緊張が痛いほど伝わってきてドキドキ。

Tシャツにジーンズ、茶色のブーツ姿。

英語でワンフレーズ歌って(ごめんなさい、歌詞はわかりません)スローなリズムを刻み始めるピアノ。

からの、イントロ!!!え???これ???

まさかの「おどるポンポコリン(アダルトちびまる子ちゃん)」これはなかなか衝撃じゃった。

でも、風くんのいつも通りの手拍子で会場の緊張もほぐれた感じ。

 

 

ここからはメモも取っておらず完全に私のつたない記憶のみの内容です。

勘違いや思い込みもあるかとは思いますがお許しくださいませ。

セットリストに従って覚えていることを書いていきます。

 

「Close to you」

風くんが「始まりを感じる」といっていたこの歌をオープニングに持ってこないところがニクイ。

YOUTUBEまんまのあの歌声とピアノ。

風くんも会場も安定してきた雰囲気。

 

「Just the two of us」

みんなが好きだということも知っているし、クリスマスシーズンだし、別にクリスマスソングではないけど…

という感じの曲紹介でスタート。

今年のクリスマスに聞く人増えたと思う~(含・私)

 

突然立ち上がりそれぞれの方角の座席にマイクなしで声かけ、みんなは拍手でお返事。

北 → 西 → 南 → 東 の順。

ちなみに私は「南西」だったのですがこんな時「西」と「南」のどちらに反応するべき?笑

東まで行った後、会場全体に声かけ~からの「報酬は入社後~」で

 

「丸の内サディスティック」

この入り、大好き♪

私が時間をつぶしたターミナル駅は「終電で帰るってば…」の駅。

コレ聞けてうれしかった人多いのでは?

 

「特にない」

「みなさん”HELP EVER HURT NEVER”聞いてくれてますか?」

「みなさんの助けを借りたい曲」とイントロを弾きながら指パッチン。

「わしはいっこも鳴らんのじゃけれど」と言いながらできない人は軽いクラップでもOK。

みんなの音を聞いて「上手」と言ってました。

「日ごろの不満とかポンとするたびにひとつひとつ消えていくと思い込んで」

「足らんもんとか満たされてないもんにフォーカスしないで、持っとるもの、満たされとるものに意識を向けて

満たされた気分で帰ってください。まだ帰らんのじゃけど。」

私の中では本日一番ともいえる名言。心にしみました。

ずっとイントロ弾きながらしゃべってるのすごい。。。

この曲を生で聞くのが楽しみだった私は楽しく指パッチンしましたよ、私はよく鳴るので。

 

「風よ」

歌詞に使いがちなのが祈りという言葉で「だいたいわしの曲は祈っとんですけど」

「祈りがねぇとこがな舞台怖くて立てれんのんじゃけれど」

立派に努めてたと思うよ、祈りは大切だね。

ステージから降りて歩いて退場!通路沿いの人がうらやましすぎ!

 

 

15分の換気時間

トイレに行く人も多かったけど、私は座席待機。

この時間も静か…と思ったらお隣のご婦人がピアスを前の座席と座席の間に落としてピタッとはまってしまい

前の座席の女性が悪戦苦闘して取るという珍事に遭遇しました。

あれ?これ、開演前だったかな?もう記憶がうやふや(風くん風w)

 

 

「何なんw」

「なんなんななな~ななな~ん」「チッ」「なんなんななな~ななな~へ~い」

もう退場の様子からきっと逆側から入ってくるよな…の予想通りまた歩いてステージへ。

「みんな声は出せないけど心の中で歌ってや~ハレ~ハレ~ハレ~」

ストライプの効いたスタイリッシュな衣装にグレーの厚底?ブーツで登場。

そして神の一声「立ってええんやで~」

この一言でみんなようやく弾けた感じ。

声も出せないライブ、誰もが戸惑って様子をうかがっているのがよくわかる空気だったから。

隣の隣にいたお兄ちゃん、いち早く飛び上がるように立ち上がりそれはそれは楽しそうに弾んでいたっけ。

私ももちろん立ち上がりました。

隣一つ空いているので通常より広いスペースがあるから、みんな自由に踊っている感じ。

楽しかった~♬

 

「もうええわ」

アルバムと同じで聞きなれた流れ。

キーボードが遠くて弾いている様子はスクリーンでしかわからない。

ライトを支える支柱と丸かぶりで見えんのじゃ。

フェードアウトしていくアルバムとは違ってスパッと終了。

 

「優しさ」

「人に優しくできないときに優しくされて恥ずかしかった話です」

その時に優しさは強さだと思って作った曲、いつも話していることを改めて話してくれました。

「聞いてください『優しさ』」というコレなかなかベタな曲紹介ですよね?笑

 

「キリがないから」

MVに出演していたアンドロイドHILOMUさん登場!

カッコいいダンスを見せてくれました。

配信組にはフクロウが飛び立つサプライズがあったらしい。

「未開の地~」の地~がアルバムに比べて長くてのびやかだった~りょんりょん先生効果!

 

「罪の香り」

一回目の「おっと!」が思ったよりインパクト弱くてあれ?っと思ってしまった。

けどそれ以降はいつも通り。

というかやっぱり生だといろいろ印象変わるな~とも思った。

ブレスの音が(というか鼻息?)マイクによく拾われていて、ここで息継ぎしてるのか…と思ったり。

 

HILOMUさんのことを少し話す。「ダンスですごい人」「ええお兄ちゃん」

突然「みなさん元気にしてますか?」本来ならきっと笑い声が出るとこだろうけど大きな拍手。

「今日はコンタクトだから遠くまでよく見える」と言ってくれました。

 

「調子のっちゃって」

調子のっちゃってのポーズ控えめ。

「透明な服を着た」の後にトライアングルみたいな音で「チントンシャン」って入って

その時に右手、左手、中央とリズム取るのがかっこよかった(わからないですよね…汗)

声かすれてきた?息切れてきた?と気になったりしたけど大丈夫でした。

色っぽかった~

 

「死ぬのがいいわ」

鍵盤をたたくとスクリーンに赤いたくさんのラインが流れる。

線香花火のようでもあるし、音の強弱にも反応しているよう。

その時弾いたソロが、ま~かっこよくて!そこからあのイントロにつながる入り。

個人的には最初の低温の「monday~」と最後のオクターブ上を歌うところが好き。

配信組はヘドバンしたのかな?私の周りはやっている人はいなかった…と思います。

 

「へでもねーよ」(新曲)

中央のBOXスクリーンに荒波が映って(いつ降りたんだっけ?)

「主演・藤井風」の文字。

何が始まるのかと心配になったわw

これはもうバキバキにカッコいい和の要素も入った新鮮な曲。

歌詞がスクリーンに流れてその内容も意外性満載。あの字は風くんの字?

歌い終わって「新曲をライブでやるのは難しい!」と一言。

「でも、カッコいい演出をしていただいて…」うん、ホントにカッコよかった!山田マジック!

 

そして対照的なもう1曲といって次の曲を紹介。さらに

「どちらもこの後24時から同時配信します。

共通しているのは、自分と、見えない敵と、戦っている歌になっています。

皆さんを奮い立たせる曲になっていたらうれしいです。」

 

「青春病」(新曲)

本当にタイプの違う曲。甘酸っぱい感じと言っていたような気がします。

この歌詞にいろいろ感じましたよ、私。

「そうか」というところでなんかキュンとした。。。

「僕」とか「君」という言葉が青春感倍増させてた感じ。

 

「さよならべいべ」

「さよならが~」で風くん自ら手を左右に振りみんなに促す。(ちょっと桜井さんを彷彿させた)

これは絶対定番になるでしょう。やってて楽しいもん!

「だから涙は見せずに」のあとのじゃじゃん!で手をピタッととめるのがポイントです。(風先生の実演より)

 

 

「残すところあと少しなのでバンドメンバーを紹介します。」といって一人ずつ紹介。

ドラム:佐治宣英(さじのりひで~)

ベース:真船勝博(まふねかつひろ~)

ギター:大月文太(おおつきぶんた~)

(ここにはいないけど)アンドロイド:HILOMU(ひろむ~)

そして、スタッフのみんなに拍手をいただいてもいいですか?

今日来てくれた見てくれたみんなに拍手をお願いしてもいいですか?

大きな拍手の後静かに話し出す。

 

始まりがあれば終わりがある。

ネガティブな思いを持って死ぬのは悲しい。

そんな感情をすべて流して今日は帰ってほしい。

これからも皆さんと一緒に楽しくもがいて生きていきたい。

これからもよろしくお願いします。

みんなに幸せな気持ちで帰ってもらえるように。

 

「帰ろう」

このイントロ聞いたら号泣すると思っていたのになぜか涙は流れずウルウルどまり。

一言も一音も聞き漏らしたくない気持ちでいっぱいでした。

風くんがインスタで上げていた最後の方のバンザイで手を振るのも絶対やろうと思っていたのに

それどころではなかった。。。

MVの風船を思わせるような白い丸いたくさんの光が会場全体を包むのを見て感動。

アリーナ全体に羽根が舞い降りてきて、演奏中の風くんの頭にも乗って…静かに終了。

 

そのまますべての方向に深々と頭を下げてBOXが下りました。

鳴りやまない拍手。

黒いBOXスクリーンには風くんの書いた文字が白抜きで表示されました。

 

It was a blessed night ☆

Thank You So Much for

coming, watching, and

supporting ! Love You all !

(風くんのサイン)

 

 

わかってはいたけれどアンコールはなくすぐに場内は明るくなりました。

最後はFMのDJ飯室大吾さんのアナウンス。

「帰りにご来場の皆様全員にポスターのプレゼントがあります。」

やった!あれかな?うん、きっとアレだね。

 

規制退場は1列ずつ。

後ろだったからまぁまぁ早めに出ることができました。

外に出ると巻いてあるポスターをひとりひとりに渡してくれました。

「必ずお持ち帰りください」「おひとり様一つです」

受け取った瞬間に

「あ…終わっちゃった…」

って少し寂しくなったけど、でも、なんかすがすがしい気持ち。

顔をあげてまっすぐ前を見て歩いていきたい気分でした。

「みんながポジティブに幸せな気持ちになってくれたらうれしい」と言っていた風くんを思い出したからかな。

 

通常のライブに比べて人が少なかったせいか、九段下の駅までも割とスムーズでした。

そこから1時間半、余韻に浸りつつ、Twitter見つつ、友達とDMしつつ、帰りました。

家に帰るまでがライブですからね。

そしてその日から2週間みんなが無事でありますように。

本当の意味での大成功はその時だと思っています。

 

声が出せないライブは実際つらいものでもありました。

アーティストも声の反応がないのは寂しいと思います。

それでも同じ空間に集うことができたことは大きな1歩。

そこに参加できたことをうれしく思っています。

 

藤井風の無限にひろがる世界をこれからも楽しみに。

彼に出会えたことに感謝して。

ぐっない☆彡

 

 

藤井風初の日本武道館公演Blu-ray、2021年4月21日発売!豪華特典付き!

『オリコン週間Blu-ray Disc ランキング』『オリコン週間ミュージックDVD・BD ランキング』初登場1位
1作目となる音楽映像作品が1位を獲得するのは、男性ソロアーティストとしては史上初の快挙!

【特典】
・ドキュメントムービー「RUNNING FOR BUDOKAN」
・特性ブックレット(全76ページ×2冊)
・Fujii Kaze “NAN-NAN SHOW 2020” HELP EVER HURT NEVER ビジュアルポスター(B4サイズ)

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【追記】

11/13日付が変わったころにインスタの通知。

ストーリーに赤いパーカーのフードかぶってVサイン決めてる風くん。

2週間経ったね。みんな無事だったんだね?

本当のおめでとうを言っていいんだね?

 

初の日本武道館ライブ、大成功!おめでとうございます!

 

このままホールツアーも駆け抜けましょう。

 

 

 

風くんも着てるチャンピオンのパーカー
(レッド・ネイビー・グレー着用はSNSで確認できます)

 

 

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